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<title>横浜・横須賀の矯正歯科:さいとう矯正歯科クリニックのブログ（歯科 外科 インプラント 舌側 裏側 歯科衛生士の求人情報 部分 床 小児 大人）</title> 
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<modified>2012-05-19T06:26:18Z</modified> 
<tagline><![CDATA[毎日思ったこと、ほんの少しだけの幸せを感じたこと、患者さんから学んだことなどを書いています。]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, nobuosaito1965 </copyright>
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<title>これからの日本を盛り上げる</title> 
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<modified>2011-05-22T08:37:08Z</modified> 
<issued>2011-05-22T10:41:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:nobuosaito1965.51993680</id>
<summary type="text/plain">私は、懲りもせず週に1～３回くらいは、ジョギングをしています。
走る場所は、最高にお気に入りの道、野比海岸沿いです。
砂浜が続く、三浦半島でも最も綺麗な場所ではないでしょうか。
また走る時は、音楽を聞きながら、
ボン・ジョビなどの古い80年代のロックを聞きな...</summary> 
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<![CDATA[私は、懲りもせず週に1～３回くらいは、ジョギングをしています。<br>
走る場所は、最高にお気に入りの道、野比海岸沿いです。<br>
砂浜が続く、三浦半島でも最も綺麗な場所ではないでしょうか。<br>
また走る時は、音楽を聞きながら、<br>
ボン・ジョビなどの古い80年代のロックを聞きながら、若いころの思い出に浸ります。<br>
<br>
澄んだ空気と、キラキラ光る海を見ながら、<br>
東北で大災害が起こったことが嘘のように幸せな毎日、<br>
罪悪感を毎回のように感じてしまうのは、私だけではないでしょう。<br>
<br>
このブログもだいぶ更新を怠っていましたが<br>
自粛もそろそろやめにして、元気に更新していきたいと思います。<br>
<br>
今回の震災では、身元確認などのボランティア活動など、出来ることは、あったかもしれませんが<br>
医院を出てしまうと、当院の患者さんに迷惑がかかりますので、残念ながらボランティアには参加出来ませんでした。<br>
自分の出来る範囲内で、協力しよう！<br>
出来ることは？<br>
義援金を出す。<br>
節電を心がける。<br>
自粛せず、消費活動を行い、日本の経済を活性化する。<br>
<br>
一人で出来ることは、小さいかもしれませんが、<br>
自粛を自粛し、これからの日本を考えていきたいです。<br>
過去よりも将来をどうすべきか、40代も後半戦ですが、<br>
亡くなった方のためにも、希望を持って、毎日を過ごしたいと考えています。<br>
]]> 
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<title>2010年を振り返る</title> 
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<modified>2010-12-30T03:05:13Z</modified> 
<issued>2010-12-30T12:05:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:nobuosaito1965.51938676</id>
<summary type="text/plain">2010年を振り返ると
まず勤務医の岩本と、門松にそれぞれ男の子が誕生したことです。
なぜか私の周りは、男の子ばかり生まれるのか不思議です。
数人の方から聞かれたのですが、二人とも当然、私の子供ではありません。
このような危険な冗談は、私は嫌いではありません...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saito.livedoor.biz/archives/51938676.html">
<![CDATA[2010年を振り返ると<br>
まず勤務医の岩本と、門松にそれぞれ男の子が誕生したことです。<br>
なぜか私の周りは、男の子ばかり生まれるのか不思議です。<br>
数人の方から聞かれたのですが、二人とも当然、私の子供ではありません<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_anger.gif" />。<br>
このような危険な冗談は、私は嫌いではありません<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_wink.gif" />。<br>
<br>
受付の杉本が結婚して、長谷川になりました。<br>
スタッフの結婚式に参加し、<br>
娘を持つ父親の気持ちというものを少しは理解できたような気がします。<br>
初めて涙が出そうになった結婚式でした。<br>
それまでは、新郎側にしか出席したことがありませんでしたのでね。<br>
<br>
他のスタッフも、一生懸命この仕事に取り組んでもらえました。<br>
日々の診療はもちろん、<br>
歯科衛生士を目指す方達への講演や歯科従事者に対する学術講演も行い、<br>
スタッフの講演中は、何度も涙が出そうになりました。<br>
2年連続、退職者が出なかったことも、良かったですね。<br>
さいとう矯正歯科クリニックは、とてもスタッフの定着率が高く、<br>
またスタッフが、とても長く勤務してくれる医院でもあります。ありがたいです。<br>
<br>
日本矯正歯科学会専門医制度審査に合格をすることが、<br>
伸雄にとって2010年最大の目標でした。<br>
この難しい目標を達成するため、この審査を受けることをこのブログで公表したり、<br>
多くの歯科医師の友人や患者さんに伝えました。<br>
かなり自分を追い詰め、引くに引けない状況を、自ら作り出し、<br>
春から夏にかけて、書類の作成に追われる毎日を過ごしました。<br>
休日ももちろん返上し、提出期限の日には、久々に朝日を浴びるほど<br>
自分なりに頑張りました。<br>
また学術的な活動とはいえ、<br>
父親を最も必要とする時期でもある小学校高学年の息子には<br>
申し訳ない気持ちで一杯でした。<br>
さいとう矯正歯科クリニックは、患者様への対応や親切さでは<br>
とても高い評価をいただいています。<br>
実際の治療技術に関しては、なかなか評価が難しいことでしょうが、<br>
このような非常に厳しく信頼性のある資格審査に合格できたことは、<br>
さいとう矯正歯科クリニックの技術は「一流である」ということを証明出来たことに、<br>
私は大変満足しています<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_c_hand.gif" />。<br>
<br>
私が、日本矯正歯科学会専門医審査に合格したことよりも嬉しかったことが<br>
さいとう矯正歯科クリニックで、10年以上勤務している<br>
門松(旧姓仲田)須賀子が、日本矯正歯科学会認定医審査に合格したことです。<br>
私が専門医の資格を持っていなかったため<br>
門松は通常の認定医審査ではなく、ハンディの重い審査を受けなければなりませんでした。<br>
そんな重いハンディなど、ものともせず、<br>
しかも出産と審査の日程が近く、精神的にも肉定的にも厳しい状況での審査を、<br>
見事合格いたしました。<br>
伝説の認定医の誕生です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_good.gif" />。<br>
<br>
旧友との再会も嬉しかったですね。<br>
大学入学当初の思い出や、昔の恋について語り合いました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_tear.gif" />。<br>
大学卒業から20年という節目ということもあり<br>
自分の人生を振り返るいい機会でした。<br>
<br>
最も嬉しかったことは、自分やスタッフのことではありません。<br>
ある高校生男子の患者さんＡ君のこと。<br>
Ａ君は3月に、悪性の疾患で長期入院することになりました。<br>
入院先の担当医から、私に直接電話があり、病名を聞いた時、私は凍りつきました。<br>
唾液量が減少することが考えられたので、一時矯正装置を撤去しましたが<br>
その時彼の髪は、すでになかったので、スタッフ全員心が痛みました。<br>
何度も回復を願い、笑顔でクリニックに来ることを、<br>
実際に夢の中で見たことさえありました。<br>
3ヶ月後、髪の抜けた顔ではありましたが、Ａ君の元気な笑顔を再び見た時<br>
涙を流さないように必死でこらえる自分に気付きました。<br>
<br>
結局2010年ゲットしたのは、<br>
日本矯正歯科学会専門医認定証という紙切れ1枚だけです。<br>
それ以外は、酔ってクリック購入した1本のギターかな。<br>
それと、ものではないですが、多くの楽しい出会いと、感動。<br>
求めているのは、人と人とのつながりです。<br>
2010年も、伸雄はやりたいようにしただけです。<br>
欲しいものは貪欲に求め、目の前のことに全力を尽くす。<br>
「2011年も人生最高の1年にする。」これが目標です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_punch.gif" />。<br>
]]> 
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<name>nobuosaito1965</name> 
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<title>ネットで自分の悪評を書かれたら</title> 
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<modified>2010-12-24T01:53:59Z</modified> 
<issued>2010-12-23T20:10:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:nobuosaito1965.51936063</id>
<summary type="text/plain">斎藤伸雄です。
さいとう矯正歯科クリニックでは、去年インフルエンザの影響で
出来なかったクリスマス会を開催することができました。
来ていただいた方はもちろん、せっかくの休日を
医院のためにボランティアで活動してくれたスタッフには
君たちは絶対に幸せになると宣言...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saito.livedoor.biz/archives/51936063.html">
<![CDATA[斎藤伸雄です。<br>
さいとう矯正歯科クリニックでは、去年インフルエンザの影響で<br>
出来なかったクリスマス会を開催することができました。<br>
来ていただいた方はもちろん、せっかくの休日を<br>
医院のためにボランティアで活動してくれたスタッフには<br>
君たちは絶対に幸せになると宣言できる一日でした。<br>
<br>
「ネットで自分の悪評を書かれたら」というタイトルでしたね。<br>
このようなタイトルで、マイナスなことを書くような伸雄ではありません。<br>
実際に1年ほど前、ネットで自分の悪評を見たことがありました。<br>
普通は落ち込むことでしょうが、ごめんなさい<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_heart.gif" />。<br>
この悪評をどうやって、プラスに転換するか、実行してみました。<br>
以下がその内容ですので、悪評を書いた方は、お読みにならないことをお勧めします。<br>
<br>
まず、悪評を印刷して、持ち歩きました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_c_hand.gif" />。<br>
そうすると飲み会でみんなに見せてしまうようになります。<br>
全員が読んだ後、大うけです<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" />。かなり痛いことが書いてあります。<br>
大爆笑しました。本当は素直に反省しているんですが。<br>
特に「院長はイケメンではない」という文章が<br>
ああ「自称イケメンという言葉にお怒りになったのかな？」と思って申し訳ないのですが<br>
自称なんだから、いいと思うのですが、これは素直に受け止めます。<br>
シャア・アズナブルの声で呼んでください。<br>
「認めたくないものだなあ。伸雄は自称イケメンであっても、イケメンではないという真実を。」<br>
<br>
次に、わかった事は<br>
匿名で他人の悪口をネットで書くような人間にはなりたくないということです。<br>
その理由は、かわいそうになったからです。<br>
<br>
そして具体的に、行動しました。<br>
この文章を、自分にとって、どうやって有効利用するか？<br>
今年は日本矯正歯科学会専門医審査に挑戦していました。<br>
3月からは、休日なしで、毎日書類作成をし<br>
何度も心が折れそうになったことも事実です。<br>
折れそうになったとき、ネット上で書かれた自分の悪評を読みました。<br>
また、患者さんからいただいた、応援の手紙も読みました。<br>
<br>
ここで本題です。<br>
斎藤伸雄は日本矯正歯科学会専門医審査での<br>
厳しい選考基準をクリアして、無事に合格することができました。<br>
審査に協力していただいた患者様はもちろん<br>
勤務してくださったスタッフのおかげです。<br>
また貴重なお時間をご使用していただき<br>
私の悪口をお書きになられた貴殿に、感謝しております。<br>
私の写真も削除せずにすみました。<br>
<br>
斎藤伸雄は、イケメンではないかもしれません。<br>
でも厳しい審査を合格し、<br>
日本矯正歯科学会専門医に認定されました。<br>
イケメンを認定してくれる学会があれば<br>
審査を受けたいと思うんだけど。<br>
]]> 
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<title>教えて、嫉妬心を抑える方法？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saito.livedoor.biz/archives/51923242.html" />
<modified>2011-07-10T09:35:04Z</modified> 
<issued>2010-11-21T16:37:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:nobuosaito1965.51923242</id>
<summary type="text/plain">

私は、女性に惚れるのを得意分野としていることはもちろん
男性にも惚れっぽいのも事実です。
こんなことを書くと、みなさん、私に精神的肉体的なハンディがあるのかと
勘違いされてしまう恐れがありますので、
そのようなことはありませんので、ご安心ください。
...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saito.livedoor.biz/archives/51923242.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/nobuosaito1965/imgs/a/6/a667fdb6.JPG?d94c8b6d" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/nobuosaito1965/imgs/a/6/a667fdb6-s.JPG?16c5c03a?d94c8b6d" width="159" height="218" border="0" alt="ibeneze" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
私は、女性に惚れるのを得意分野としていることはもちろん<br>
男性にも惚れっぽいのも事実です。<br>
こんなことを書くと、みなさん、私に精神的肉体的なハンディがあるのかと<br>
勘違いされてしまう恐れがありますので、<br>
そのようなことはありませんので、ご安心ください。<br>
独身時代に、勘違いされそうになったこともあるので<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_tear.gif" />。<br>
<br>
さて今日は親友を二人ご紹介させていただきます。<br>
まずは、久里浜の「さいとう歯科医院」斎藤徹先生です。<br>
久里浜には、京浜急行久里浜駅を挟んで<br>
西側に「さいとう矯正歯科クリニック」<br>
東側に「さいとう歯科医院」という東西「さいとう歯科」対立状態でありますが、<br>
私と徹先生は学生時代からの知り合いということもあり、超仲良しなんです。<br>
徹先生は、ラグビー部出身なので、お酒に強く<br>
比較的アルコールに弱い私と一緒に飲むと、記憶が飛ぶ寸前まで語りあいます。<br>
また徹先生は、過去に有名なパンクバンドで、ボーカルを務めていたこともあり、<br>
いろんなことで私と気が合い、<br>
一緒に飲むと危険な領域に近づくまで飲んでしまうので、<br>
彼と飲むときは最深の注意が必要です。<br>
<br>
次に紹介するのが、堀ノ内駅近くで、<a href="http://www.rise-dental.com/" target="_blank">ライズデンタルクリニック</a>院長の<br>
荒木正彦先生です。彼の説明はちょっと長くなります。<br>
荒木先生は友人というより、憧れのギタリストです。<br>
荒木先生は1986年にサーベル・タイガーというバンドに加入しました。<br>
そのバンドは、ギターが二人いて、<br>
メロディアスなツインリードギターが印象的でした。<br>
その場で見ていても、怖くなるほどの、破壊的なパワーや<br>
ビジュアル系ロックの先駆けといってもいいほど<br>
メイクにこだわったステージで、横須賀のロックシーンを暴れまわりました。<br>
サーベル・タイガー解散後、一人のギタリストは<br>
あのXジャパンに加入します。そうＨＩＤＥ(故人)さんのことです。<br>
荒木先生は、Xジャパンへの加入を断り、プロのギタリストへの道をあきらめ、歯科医師への道を進むことになったそうです。<br>
<br>
私はこの二人と、どうしてもバンドを組みたくなり<br>
二人を口説き落とす計画を立て、とりあえず3人で飲みにいくことになりました。<br>
実は荒木先生と徹先生は、出身地が徳島ということもあり、かなり古い付き合いだそうで、<br>
二人が話すと、地元の方言まるだしで、あまりの中の良さに<br>
私もかなり嫉妬心を抱いてしまったわけです。<br>
おいおい俺が一緒にバンドをやりたいという話を聞いてくれ！<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_angry.gif" /><br>
ということで、何とか惚れてる男たちを口説き落とす計画が実行されました。<br>
<br>
さて、ここで今日の本題です。恐ろしいことになりそうです。<br>
私と荒木先生で二人のギター、ボーカルが徹先生という<br>
新しいバンド結成の道が開けてきそうです。<br>
そのバンドでどんな曲を演奏するか、まだ決まっていませんが<br>
これだけは、やりたいという私の強い希望があり、荒木先生の許可がおりました。<br>
それは、サーベル・タイガーの曲を、<br>
私にHIDEさんのパートを弾かせて欲しいという希望です。<br>
ドラムは一緒にバンドをやっていたある歯科医師の友人に頼み<br>
了承を得たばかりです。<br>
<br>
私の最後のバンドになるはずです。<br>
夢のバンドを進め、いつかステージの上で、みなさんに挨拶できればと思います。<br>
とりあえず、このようにみんなに知ってもらう方が、現実となりますからね。<br>
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<title>俺の恋人は26歳！</title> 
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<modified>2011-07-10T09:35:03Z</modified> 
<issued>2010-11-12T23:11:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:nobuosaito1965.51919804</id>
<summary type="text/plain">

このブログ楽しみにしてくださっている方には
もうすでにオチが分かるでしょう。
自分の愛車やギターなどを恋人と表現してしまう、
悲しいハード・ロック世代？
違う、俺は現役のハード・ロッカーです。

本日紹介する、私の恋人はオートバイ
HONDA　VT250Fです。
こいつは...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saito.livedoor.biz/archives/51919804.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/nobuosaito1965/imgs/6/3/635d8871.JPG?295bec29" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/nobuosaito1965/imgs/6/3/635d8871-s.JPG?fa65b053?295bec29" width="160" height="213" border="0" alt="vt250f" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
このブログ楽しみにしてくださっている方には<br>
もうすでにオチが分かるでしょう。<br>
自分の愛車やギターなどを恋人と表現してしまう、<br>
悲しいハード・ロック世代？<br>
違う、俺は現役のハード・ロッカーです。<br>
<br>
本日紹介する、私の恋人はオートバイ<br>
HONDA　VT250Fです。<br>
こいつは1984年生まれ、オートバイとしては、かなりのご高齢です。<br>
さて今日は何でこんな話題かというと<br>
とある旧友から、私がバイクで走っている姿をよく見かけるというメールをいただいたからです。<br>
こんなご高齢のバイク、誰もが知らんでしょう。何せ26歳ですから。<br>
でもぱっちりお目目と、プーさんのような体型から私と認識したんでしょうね。<br>
よほどの斎藤伸雄マニアな旧友のようです。<br>
<br>
昭和59年当時、多くの大学生の男は、バイクの免許を取っていました。<br>
そして親を騙してバイクを購入し、バイクでデート。<br>
そんな時代を代表する私のはずだったのに。<br>
よくスタッフに、「俺たちのころはバイクでデートだったんだぜ！」<br>
と飲みながら話していると<br>
実際どうだったんですか？と聞かれ<br>
「後ろの席は、いつも９２０(謎の男友達)くんだった。」と答えています<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_feel_down.gif" />。<br>
<br>
当時のバイクは250CCのバイク全盛期で<br>
VT250Fのエンジンは13,500回転まで回り<br>
独特の甲高い音で、私を魅了していしまいます。<br>
ただ最近は、ご高齢のためか、わがままになり<br>
押しがけをしないとエンジンがかからないこともよくあります。<br>
<br>
私はこのバイクを19歳の時、ゲットしました。<br>
そして、日本中を旅し、学生時代唯一の恋人といっても、過言ではないです。<br>
最近は、社会人になったので、ほかにも自転車や、4輪者など、他にも恋人ができましたが、<br>
こいつが一番古くからの付き合い。私の人生のようなもの。<br>
エンジンをかけると独特のサウンド、年齢を重ね錆びも多くなりましたが<br>
こいつに乗ると、私は19歳の斎藤伸雄になることができます。<br>
あのころからは、たったの26年しかたってないし、<br>
体重なんて10キロ(いや、もっと)しか増えていませんから、すぐ気分は戻れます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_good.gif" />。<br>
<br>
悲しい話をします。<br>
このバイク実は放置しすぎて、親に捨てられてしまったんです。<br>
ですから今乗ってるバイクは、2代目のVT250Fです。<br>
<br>
今から8年前に、突然欲望が沸き起こり(私にはよくあります)<br>
バイクを買おう！と決意しました。ところが欲しいバイクがない。<br>
昔の写真を見ていると、どうしても前に乗っていたバイクが欲しくなりました。<br>
ああ、何で手放してしまったんだろう！いくら涙をながしても<br>
手放したものは戻ってきません。<br>
<br>
でも、それでへこむ私ではありません。<br>
20年以上前の中古のバイクを探し、<br>
出てきたのは、同型でも色違いのバイクしか見つかりませんでした。<br>
でも、それでへこむ私ではありません。<br>
古いパーツをヤフオクで手に入れ、徐々に昔の恋人の姿へ戻していき、<br>
現在では、昔の恋人そのものの外見、声も同じ。<br>
「自分の肉体もこんな簡単に19歳にもどればいいのに」と思いました。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_endure.gif" />。<br>
<br>
ですので、このバイクは単なる乗り物ではなく、甘く切ない思い出と、<br>
私のこれからの人生を表現しているようです。<br>
いつかこのバイクで、後ろに９２０を乗せ<br>
三浦海岸を走るのが夢です。ハンドルは私も年齢をかさねたせいか、今はほとんどぶれません。<br>
でも、この恋人も、相当なご高齢、先は長くないだろう。<br>
残された二人の時間を、大切にすごしたいと思います。<br>
<br>
]]> 
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<name>nobuosaito1965</name> 
</author>
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<title>最近の私の顔</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saito.livedoor.biz/archives/51919212.html" />
<modified>2010-11-11T04:03:50Z</modified> 
<issued>2010-11-11T11:41:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:nobuosaito1965.51919212</id>
<summary type="text/plain">



古い友人から突然メールをもらうことがあります。
高校の友人から元気にしてるかって、
お前の写真みてたら懐かしくなって、などなど。

このブログも長くなってきましたし、
ホーム・ページの院長紹介では、10年くらい前の写真を掲載したまま。
詐欺といわれ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saito.livedoor.biz/archives/51919212.html">
<![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/nobuosaito1965/imgs/b/1/b1eeeefb.jpg?092ddaaf" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/nobuosaito1965/imgs/b/1/b1eeeefb-s.jpg?092ddaaf" width="160" height="240" border="0" alt="2010年５月" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
古い友人から突然メールをもらうことがあります。<br>
高校の友人から元気にしてるかって、<br>
お前の写真みてたら懐かしくなって、などなど。<br>
<br>
このブログも長くなってきましたし、<br>
ホーム・ページの院長紹介では、10年くらい前の写真を掲載したまま。<br>
詐欺といわれてもしかたがないので、<br>
ここいらで、最近の私の顔写真を掲載いたしました。<br>
<br>
自称イケメンなどど書くと、ある掲示板サイトで<br>
ここの院長はイケメンではないと書き込まれしまったこともありますが、<br>
ここは笑いを取るところなので、勘違いされないでいただければ幸いです。<br>
あくまでも自称です。<br>
あと、このブログを読んで、気分を害される方が、おられるようですが<br>
このブログでは、マイナスなことは書かないと心に決めております。<br>
気分を悪くされるのでしたら、時間がもったいないので<br>
このブログをお読みにならないことをお勧めします。<br>
そして空いた時間で、是非ご自分の趣味や勉強など、貴重な時間としてご使用いただきたいです。<br>
<br>
この写真を選んだ理由は<br>
実物より、ちょっぴり若く見えること<br>
実物より、やや痩せて見えること<br>
実物より、少しだけいい男に撮れてることでした。<br>
<br>
写真は今年の5月にスタッフにより撮影していただいたものです。<br>
実はある学会の厳しい審査に証明写真として提出された写真です。<br>
その審査は1次、2次、3次審査までありました。<br>
3次審査は、学会会場で掲示予定でしたので、<br>
3次審査で、学会会員に見ていただくことをイメージして撮影しました。<br>
そして無事、学会出席者約4000人の前に、厳しい審査を通過した矯正歯科医として<br>
掲示されました。<br>
でも3次審査の合格通知は届いておりません。<br>
もし、合格することができましたら、このブログで、かなり大げさに報告させていただきます。<br>
もし不合格でしたら、静かにこのページは削除されます。<br>
期間が限定される可能性がありますので、今のうちによくご覧になってください。<br>
<br>
また昔の友人から、<br>
「太ったね」とか「笑顔が昔のままだ」とか、<br>
私を思い出してもらえればと、幸いです。<br>
「ありがとう」という言葉をいえず、今も何所にいるか分からない君が<br>
日本の何所かで、この写真を偶然みつけるなんてこともあると思う。<br>
だから、この写真で<br>
斎藤伸雄は今も頑張ってるということを、<br>
分かってもらえたら、<br>
少しだけでも私のことを思い出してくれたら、最高にうれしいです。<br>
]]> 
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<name>nobuosaito1965</name> 
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<title>今日の俺は気分が悪い！</title> 
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<modified>2010-11-04T13:03:50Z</modified> 
<issued>2010-11-04T14:51:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:nobuosaito1965.51916521</id>
<summary type="text/plain">オーラルバイオメカニクス研究会の役員をしている関係で
さいとう矯正歯科クリニックのスタッフが中心となり、
「MFT（Myofunctional Therapy） 各歯科医院での取り組み」というタイトルで
セミナーを開催させていただきました。
今回のセミナーはスタッフに向けての内容...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saito.livedoor.biz/archives/51916521.html">
<![CDATA[オーラルバイオメカニクス研究会の役員をしている関係で<br>
さいとう矯正歯科クリニックのスタッフが中心となり、<br>
「MFT（Myofunctional Therapy） 各歯科医院での取り組み」というタイトルで<br>
セミナーを開催させていただきました。<br>
今回のセミナーはスタッフに向けての内容ということがあり、<br>
参加人数は約60名で、驚くほど出席者が多く、受付も大変だったと思います。<br>
<br>
さいとう矯正歯科クリニックでは、私の話は少しだけで、スタッフの高梨と高橋が中心となり、<br>
短い時間ではありましたが、無事終えることができました。<br>
<br>
実は、私はスタッフの講演を聞くのは苦手なんです。<br>
笑顔で頑張って話ている姿を見ていると、自然に涙がこぼれそうになるからです。<br>
なんとか、泣かずに済みました。<br>
たくさんの方からスタッフへおほめの言葉を聞きました。<br>
<br>
多くの先生方から、私にいつも同じ質問をされてしまいます。<br>
「どうやったら、こんなに素晴らしいスタッフへ育てることができるのでしょうか？」<br>
そして私はいつも同じ内容で、質問に答えます。<br>
いまから書きますから、メモの用意をしてください。<br>
１．いつも笑顔でいること！<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_happy.gif" /><br>
２．いつも元気でいること！<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_finger_ok.gif" /><br>
３．そして院長自身がセクシーであること。<br>
3番の答えは、2年ほど前「つんく」さんの講演から勉強させていただきました。<br>
私の場合は、3番の条件は何の努力もなしに、達成できていると考えていますので<br>
1番と2番は、たとえ体調が悪くても、どんなに忙しくても、心がけるようにしています。<br>
４．	妻を大切にすること。これもスタッフから尊敬される重要なポイントです。<br>
５．	スタッフを大好きになること。惚れるのは得意分野だ。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_hearteye.gif" /><br>
<br>
そうそう、前回勝手にブログのネタにしてしまったYちゃんへ<br>
申し訳ない。読んでくれてると思う。Sくんも笑って許してくれるだろう！<br>
Yちゃんの同僚だった歯科衛生のM木ちゃんも来ていましたので、<br>
講演終了後の懇親会で、私がYちゃんに今でも惚れてることを<br>
熱く語りました。M木ちゃんも迷惑だったと思いますよ。<br>
<br>
講演終了後の懇親会では、大好きな仲間達と大騒ぎ。<br>
2次会のカラオケ大会では、ハジケまくって、<br>
いろんな思いと感情が湧き出てしまい、<br>
またまた涙がこぼれそうになってしまった。<br>
みんなありがとう！大好きなスタッフと仲間達へ<br>
<br>
おかげ様で今日はひどい二日酔い。最高に幸せでしかも気分悪いっす<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_cry.gif" />。<br>
]]> 
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<title>惚れた女性と再会した時</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saito.livedoor.biz/archives/51915465.html" />
<modified>2010-11-01T12:48:44Z</modified> 
<issued>2010-11-01T21:48:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:nobuosaito1965.51915465</id>
<summary type="text/plain">久しぶりに更新します。
皆さんも、こんなことがあると思います。
好きだった人に、ばったり出会う時。

偶然か、それとも運命か。
そのどちらでもなかったです。

妻公認ですし、テレビドラマのような展開も必要ない。
私が勝手に惚れて、残念ながら、私の親友と結...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saito.livedoor.biz/archives/51915465.html">
<![CDATA[久しぶりに更新します。<br>
皆さんも、こんなことがあると思います。<br>
好きだった人に、ばったり出会う時。<br>
<br>
偶然か、それとも運命か。<br>
そのどちらでもなかったです。<br>
<br>
妻公認ですし、テレビドラマのような展開も必要ない。<br>
私が勝手に惚れて、残念ながら、私の親友と結婚し、ご主人同伴で3人での再会です。<br>
<br>
夫婦で歯科医院を経営しているのは、私達も同じです。<br>
<br>
会話をしていると、仕事や子育て、惚れた彼女から前向きな話を聞き、<br>
この女性に惚れといて良かった、親友のS君をよろしくと<br>
お酒を飲みながら、幸せな気持ちで一杯でした。<br>
<br>
<br>
ただ私が惚れた女性は、なぜか年齢を重ねるごとにキレイになっている。<br>
気のせいではなく、妻も同意してくれました。<br>
<br>
間違いました。「惚れた女性」と書きましたが、<br>
「惚れてる女性」との再会でした。<br>
<br>
このブログも始めてから6年ほど経過しました。<br>
女性達(達になっていることは無視してください)に惚れるというのは、こちらの勝手な気持ちで、<br>
惚れる方が勝ちだと思っています。<br>
もちろん、相手の気持ちは私の感情には、何の関係もありませし<br>
何の望みもありません。<br>
<br>
私が勝手に「惚れてる女性」達が、このブログを読んでくださっていることを<br>
とても感謝しています。<br>
<br>
これからも、このブログで、熱い想いを書きたいと思います。<br>
<br>
]]> 
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<title>やる気を導き出す私の方法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saito.livedoor.biz/archives/51821868.html" />
<modified>2010-04-05T00:23:57Z</modified> 
<issued>2010-04-04T21:45:05+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:nobuosaito1965.51821868</id>
<summary type="text/plain">先月は2回ほど、マラソン大会に出場したにも、かかわらず
体重増加中の斎藤伸雄です。

私は最近日本矯正学会での活動に熱中しています。
今日も、提出する予定の書類をまとめていました。
提出期限が5月末日までですので、
それまで休みなし、全力で最高速チャレンジ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saito.livedoor.biz/archives/51821868.html">
<![CDATA[先月は2回ほど、マラソン大会に出場したにも、かかわらず<br>
体重増加中の斎藤伸雄です。<br>
<br>
私は最近日本矯正学会での活動に熱中しています。<br>
今日も、提出する予定の書類をまとめていました。<br>
提出期限が5月末日までですので、<br>
それまで休みなし、全力で最高速チャレンジです。<br>
<br>
でも最高速を持続するには、誘惑が多すぎます！<br>
飲みのお誘い、バンドへの誘い、桜もきれい、息子がゲームに誘う、<br>
でも、学術的な活動も大事です、それでも7月までは突っ走ります。<br>
<br>
私も弱い男ですから、誘惑に負けそうになる時があります。<br>
やる気を導き出す方法をたくさん試してきましたが、<br>
どうやらこの方法が1番私に適しています。<br>
<br>
その方法とは？<br>
ある文章を印刷して持ち歩くことです。<br>
負けそうになった時、それを読むと闘志が湧き出るのが分かります。<br>
<br>
このブログは6月まで更新されないと思いますが、<br>
私が全身真っ赤にして、学会への報告書を作成している姿を<br>
想像してしていただければ幸いです。]]> 
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<name>nobuosaito1965</name> 
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<title>兄弟対決</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saito.livedoor.biz/archives/51809473.html" />
<modified>2010-03-25T05:25:14Z</modified> 
<issued>2010-03-09T22:45:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:nobuosaito1965.51809473</id>
<summary type="text/plain">私には兄がいます。
兄は私と違い、勉強ができるし、スポーツもできる
いわゆる文武両道系男子です。

私はというと、まともに戦っても勝てない優秀な兄のおかげで
自分が好きなことしかしない、好き勝手系男子に育ちました。

この兄貴は、むかつくほど天才肌で、
不器用な...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saito.livedoor.biz/archives/51809473.html">
<![CDATA[私には兄がいます。<br>
兄は私と違い、勉強ができるし、スポーツもできる<br>
いわゆる文武両道系男子です。<br>
<br>
私はというと、まともに戦っても勝てない優秀な兄のおかげで<br>
自分が好きなことしかしない、好き勝手系男子に育ちました。<br>
<br>
この兄貴は、むかつくほど天才肌で、<br>
不器用な私と比較すると、本当に器用で何でもこなしてしまう。<br>
まともに勝負しても勝てない。<br>
そんな不遇な少年時代をすごして来た私にも<br>
奴をこらしめるチャンスがきたと思っていました。<br>
三浦国際マラソンで兄弟対決!!!<br>
<br>
すいませんなめてました。<br>
<br>
兄もマラソンを始めたらしく、<br>
虎視眈々と、兄を懲らしめる機会を伺っていたものの、<br>
結果は惨敗でした。<br>
<br>
やっぱり、にいちゃんはすごい！<br>
<br>
私にとっては、最高の兄です。<br>
永遠に勝つことが出来ない<br>
偉大な兄と勝負して<br>
惨敗できて、最高に幸せでした。<br>
<br>
そんな兄も、私より若く見えるので<br>
俺の方が偉く見える、俺の勝ちかも！？<br>
<br>
]]> 
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<name>nobuosaito1965</name> 
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<title>あきらめそうになる事態</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saito.livedoor.biz/archives/51808463.html" />
<modified>2010-03-09T13:13:16Z</modified> 
<issued>2010-03-07T21:36:13+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:nobuosaito1965.51808463</id>
<summary type="text/plain">あけましておめでとうございます。
今年最初の更新です。

さて今日は三浦国際マラソンに挑戦してきました。
あの有名矯正歯科医のM田先生や、衣笠のO橋先生、三浦のN崎先生も
最近同業者では、マラソンがブームです。

私はというと、フルマラソンに挑戦するというこ...</summary> 
<dc:subject>斎藤伸雄プライベートを語る</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saito.livedoor.biz/archives/51808463.html">
<![CDATA[あけましておめでとうございます。<br>
今年最初の更新です。<br>
<br>
さて今日は三浦国際マラソンに挑戦してきました。<br>
あの有名矯正歯科医のM田先生や、衣笠のO橋先生、三浦のN崎先生も<br>
最近同業者では、マラソンがブームです。<br>
<br>
私はというと、フルマラソンに挑戦するということが<br>
最近の大きな目標になっていましたが、<br>
三浦マラソンは21kmの距離なので、少々甘く見ていました。<br>
ごめんなさいなめてましたね。<br>
<br>
このチャレンジは、意外に障害が多かったのが事実です。<br>
<br>
まず1月中旬に緋骨神経麻痺というものになり<br>
左足首が上がらない症状になりました。<br>
１週間ほどで、治癒したものの、<br>
練習中に、無理な筋肉を使ったせいか、膝が痛くなりました。<br>
あきらめようか、何度も思いましたが<br>
途中でリタイアしてもいいから、<br>
とりあえず挑戦しました。<br>
<br>
そいて今日の天気予報は、雨のち雪<br>
風も強く、３月にしては真冬の気温で、<br>
挑戦するには最高のコンディションといっていいでしょう。<br>
<br>
そんなことにもめげず、実際にコース上を走りました。<br>
マラソンコースとしては、過酷なほどの<br>
坂道の連続で、寒さもあり、厳しいレースとなりました。<br>
<br>
私はこれで4回目のマラソンレースでしたが、<br>
毎回雨が降りました。<br>
<br>
さらに追い討ちをかけるのが制限時間の厳しさです。<br>
今回は無事21kmを走り終えましたが、<br>
なんとゴール手前で、制限時間に間に合わなかったため、<br>
ゴールがなくなってしまい、達成感がありません！<br>
<br>
これは来年までゴールはお預けということでしょう！<br>
<br>
残念でしたが、フルマラソンチャレンジに向けて<br>
大きな一歩といっていいでしょう。<br>
<br>
今後の予定は、秋の横須賀シーサイドマラソン！<br>
来年1月は湘南マラソン！<br>
<br>
湘南マラソンは当然フルマラソンです。<br>
<br>
本当は今日三浦マラソンを走りながら<br>
フルマラソンをあきらめていましたが<br>
ここに宣言することにより、<br>
挑戦せざるをえない状況に自分を追い込んでいます。<br>
本当に走れるのか、誰も知りません。<br>
<br>
]]> 
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<name>nobuosaito1965</name> 
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<title>自慢話</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saito.livedoor.biz/archives/51775503.html" />
<modified>2010-03-01T08:42:29Z</modified> 
<issued>2009-12-28T14:27:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:nobuosaito1965.51775503</id>
<summary type="text/plain">さいとう矯正歯科クリニックでは、
患者様とスタッフがより多くのコミュニケーションを取れるようになるため
多くのイベントを行っています。
また院内新聞の作成、ホーム・ページ、ブログの更新や
スタッフ達とマラソン大会に出場したり
直接診療に関係のないさまざま...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saito.livedoor.biz/archives/51775503.html">
<![CDATA[さいとう矯正歯科クリニックでは、<br>
患者様とスタッフがより多くのコミュニケーションを取れるようになるため<br>
多くのイベントを行っています。<br>
また院内新聞の作成、ホーム・ページ、ブログの更新や<br>
スタッフ達とマラソン大会に出場したり<br>
直接診療に関係のないさまざまな活動をしています。<br>
<br>
こんなに活動をしていると、皆さんは我々が真面目に仕事をしているのか<br>
不安に感じてしまうでしょう。<br>
<br>
さいとう矯正歯科クリニックは、かなり勉強熱心です。<br>
セミナーに出席するのは、当たり前のことですし、<br>
出席したことは、あくまでも受身のことなので、ここで書く意味もありません。<br>
またセミナーに出席するだけでなく<br>
学会での展示、セミナーでの講演、論文の執筆なども積極的に行っています。<br>
<br>
まず講演活動ですが、オーラルバイオメカニクススタディーグループで<br>
2時間くらい講演を行いました。<br>
また学会での症例展示は、<br>
私の名前で、日本臨床矯正歯科医会例会での症例展示を<br>
勤務医の門松(旧姓仲田)須賀子が、日本成人矯正歯科学会にて症例展示を<br>
それぞれ行いました。<br>
<br>
また今年は論文を執筆いたしました。<br>
私と勤務医の門松が、それぞれ論文を完成させ、<br>
査読審査の結果、無事歯科専用雑誌に掲載されました。<br>
ですので「さいとう矯正歯科クリニック」では今年2つの論文を執筆したことになります。<br>
<br>
また以前書きましたが、私がある学会のある資格試験を受け<br>
厳しい審査でしたが、無事合格することが出来ました。<br>
<br>
歯科衛生士の井川(旧姓後藤)が<br>
日本成人矯正歯科学会の認定衛生士試験に合格することが出来ました。<br>
他にも数人が認定資格に挑戦し、全て合格いたしました。<br>
我々よりも活動的な矯正歯科医院はたくさんありますので、<br>
自慢できるほど結果を出したとはいえませんが<br>
少なくとも、我々が真面目に仕事をしていることは、ご理解できると思います。<br>
<br>
最後に私の自慢話を。<br>
今年の初めからジョギングを始め、5キロ、１０キロマラソンを完走しました。<br>
１１月の横須賀シーサイドマラソンでは当院のスタッフも多く完走し、<br>
私は１時間を切るタイムでゴールすることが出来ました。<br>
これは私にとっては、かなり奇跡的な成長です。<br>
前年は100メートルゆっくり走るだけで、心臓が破裂しそうになり<br>
調子に乗って、膝を痛めて歩行困難になってましたから。<br>
来年はハーフマラソン、出来ればフルマラソンに挑戦予定です。<br>
]]> 
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<title>矯正歯科医の方へ、重要なお知らせ！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saito.livedoor.biz/archives/51774024.html" />
<modified>2009-12-25T05:52:54Z</modified> 
<issued>2009-12-25T14:52:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:nobuosaito1965.51774024</id>
<summary type="text/plain">私の釣りの師匠であり、矯正治療中の「小菅綾香」さんが
再びテレビに出演します。

衝撃の事実を発表します。

今回は矯正装置を付けたままで、しかもカラーゴムを装着していますので
ばっちりテレビにに写ります。
番組は、１月４日（月）　２３時１５分～２４時１...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saito.livedoor.biz/archives/51774024.html">
<![CDATA[私の釣りの師匠であり、矯正治療中の「小菅綾香」さんが<br>
再びテレビに出演します。<br>
<br>
衝撃の事実を発表します。<br>
<br>
今回は矯正装置を付けたままで、しかもカラーゴムを装着していますので<br>
ばっちりテレビにに写ります。<br>
番組は、１月４日（月）　２３時１５分～２４時１０分に放送する<br>
なんと　お正月特番！！！、番組名は　「　お試しかっ！　」　テレビ東京　<br>
゛全て釣れるまで終われま１０～相模湾編～”<br>
<br>
出演者さんは　こちら！！<br>
タカアンドトシさん！　　千原せいじさん！　田村 亮さん！<br>
<br>
12月の治療でしたので、装置はクリスマス・カラーで飾りました。<br>
その時は、まさかテレビ出演があるとは思っていませんでしたので。<br>
なんで新年なのに、クリスマスなのかという突っ込みはご遠慮ください。<br>
]]> 
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<entry>
<title>幸せな一日</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saito.livedoor.biz/archives/51770957.html" />
<modified>2009-12-21T03:37:02Z</modified> 
<issued>2009-12-18T22:41:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:nobuosaito1965.51770957</id>
<summary type="text/plain">今日は嬉しいことがたくさんありました。

まず、当院の患者様が、超優秀大学に合格したことを電話連絡してくれたこと。
治療も終わり４カ月に一回しか会えないのに、
電話してくれたことは、スゲー嬉しかったっす。
本当に合格した君はすごい！
嬉しかったー！
スタ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saito.livedoor.biz/archives/51770957.html">
<![CDATA[今日は嬉しいことがたくさんありました。<br>
<br>
まず、当院の患者様が、超優秀大学に合格したことを電話連絡してくれたこと。<br>
治療も終わり４カ月に一回しか会えないのに、<br>
電話してくれたことは、スゲー嬉しかったっす。<br>
本当に合格した君はすごい！<br>
嬉しかったー！<br>
スタッフも喜んで、<br>
「院長幸せですね～！」と言われましたが<br>
はい、その通りです。泣きそうになりました。<br>
<br>
昨日のことですが、セミナーに行きました。<br>
セミナーは私にとって道楽です。<br>
昨日の講師の先生は、矯正歯科の巨匠、T元先生のセミナーでした。<br>
T元先生は、私の心底尊敬する先生です。<br>
その先生が、セミナーの最後に以下の言葉をいただきました。<br>
「目標は高い方が良いよ！」<br>
私がスタッフや友人にいつも言っていることなのに<br>
憧れのT元先生に言われると、震えるほど感動しました。<br>
目標アップ！目指します。<br>
<br>
スタッフのプライベートのことで嬉しいことがありました。<br>
ここでは書けません。<br>
でも嬉しい。最高に幸せです。<br>
<br>
努力の結果、幸せを掴んだ人の話を聞いただけです。<br>
私は何もしてません。<br>
そんな仲間や友人、スタッフ、尊敬する人がいる俺って幸せです。<br>
<br>
次は、どんな感動が待っているのか？<br>
<br>
<br>
]]> 
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<title>Break Through！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://saito.livedoor.biz/archives/51765093.html" />
<modified>2009-12-09T00:33:29Z</modified> 
<issued>2009-12-07T12:40:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:nobuosaito1965.51765093</id>
<summary type="text/plain">今日は、スタッフや妻に感謝の気持ちを書きたいと思います。

20年前、私が歯科医師になる国家試験の前に、
取得したいと思った資格をゲットすることが出来ました。
途中無理だと諦めかけた時期もありました。
その資格を取得するために必要な「ある資格を持った歯科医...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://saito.livedoor.biz/archives/51765093.html">
<![CDATA[今日は、スタッフや妻に感謝の気持ちを書きたいと思います。<br>
<br>
20年前、私が歯科医師になる国家試験の前に、<br>
取得したいと思った資格をゲットすることが出来ました。<br>
途中無理だと諦めかけた時期もありました。<br>
その資格を取得するために必要な「ある資格を持った歯科医師のいる歯科医院での勤務期間」が私には無かったので、どんなに努力しても取得できない状況でした。<br>
<br>
私の好きな言葉にBreak Throughという言葉があります。<br>
突破するという意味ですが、「自分自身の壁をぶっ壊して進む」という意味に捉えています。<br>
思えば私の人生はBreak Throughの連続です。<br>
<br>
私の人生最大のBreak Throughは歯科医師になったことです。<br>
歯科大学を受験すると口に出すと、周囲の人達からは一笑に付されました。<br>
「お前には無理だ。」<br>
頭の中が真っ白になるくらい、悔しい感情で一杯になったのを覚えています。<br>
<br>
人は誰でも難しいことに挑戦しようとすると、出来ない理由を探し始めます。<br>
周りの人達から「やめておけ。」といわれます。<br>
そして出来ないことを正当化し、今までと同じ安定を求めていきます。<br>
<br>
しかし私は考えました。「どうすれば歯科医師になれるのか？」<br>
答えは簡単でした。<br>
「受験勉強を始めよう！」<br>
自分の壁をぶっ壊す、初めての決断でした。<br>
<br>
矯正専門医になろうとした時も、Break Throughでした。<br>
「日本では矯正治療だけで医院を経営するのは無理だ、アメリカとは違う」<br>
多くの同業者から言われました。<br>
しかも20年前は、今ほど矯正治療専門開業医が無く、<br>
かたっぱしから矯正歯科に見学に行って、勤務できそうな場所を探しました。<br>
勤務条件は悪いながらもようやく修行場所を見つけ、<br>
自分の趣味を封印し、安月給で厳しく荒削りながらも、技術を習得しました。<br>
<br>
久里浜で「さいとう矯正歯科クリニック」を開業した時も、Break Throughでした。<br>
「久里浜では矯正治療は無理だ。」<br>
こんなことを言われるのは、簡単に予想できました。<br>
多額の借金と大きな夢。<br>
「技術はあるかも知れないが、経営力が無い。」<br>
治療だけではなく医院のリーダーとして<br>
勉強しなければならないことが歯科技術以外に多くあることに気づきました。<br>
開業当初は、閑古鳥が騒いでいた歯科医院でしたが、<br>
今では患者様と大騒ぎしている自分と多くのスタッフがいます。<br>
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思えば、今回の資格への挑戦も、無理だと諦めず地道に準備していたからこそ、<br>
道が開けたと思います。<br>
突然規則が変更し、自分に受験資格が出来ました。<br>
審査基準は厳しくなりましたが、今までの規制に比べれば楽勝そのもの。<br>
まさに自分の勢いに乗ったBreak Throughでした。<br>
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今回合格出来たことにより、より難易度の高い資格に挑戦することが可能になりました。<br>
来年も、今年以上に「人生の最高速度」を記録するでしょう。<br>
また、より良い治療を提供するため、技術革新を怠らず、<br>
少しでも良い医療を提供できるように修行を重ねます。<br>
また女性スタッフ、女性歯科医師に、安心して楽しく働ける職場を提供できるように<br>
雇用環境なども、考え直す時期かと思います。<br>
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皆さんは、Break Throughをする時、一番大切なものは何だと思いますか。<br>
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それは仲間です。<br>
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「歯科大学に入りたい」と言い出しても、嫌な顔ひとつしなかった両親(私立歯科大学の学費は驚くほど高額)。<br>
一緒に受験勉強してくれた高校の同窓生。<br>
飲み明かし、「矯正治療だけで食える歯科医院を目指そう」と共に誓った歯科医師の友人。<br>
論文の執筆を指導してくれた先輩。<br>
女性スタッフの意見を厳しく教えてくれた妻。<br>
経営とスタッフの教育で悩んでいたら、彗星のごとく現れたカリスマコンサルタント。<br>
君となら「ビートルズのジョンとポール以上の名コンビ」と自負できる美人歯科医師との出会い。<br>
私の高い要求と無理難題に答え、飲み友達でもあるスタッフ達。<br>
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Break Throughを決断した瞬間に、素敵な仲間が現れるでしょう。<br>
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ですからスタッフに言いたいのは、<br>
自分の目標や、願望で少々難しいと思うことに、どんどん挑戦して欲しい。<br>
何の心配もない、「そんなの無理だよ。」という友人は必ずいるでしょう。<br>
被害者意識を膨らませ、ふてくされ、自分の壁に囲まれ、諦めた毎日を過ごす人生<br>
俺はそんな人生嫌だねえ。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_face_angry.gif" /><br>
自分の壁や不安、夢を遠ざける言葉は、めちゃくちゃにぶっ壊してして欲しい。<br>
「ぶっ壊して進む！Break Through！」そんな人生にしたいと思わないか。<br>
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私くらいに年齢になると、多くの経験をして、満足できない自分がいます。<br>
こうなると高級外車、ブランド服にも興味が無い。<br>
そんなものを買っても、自分を輝かせることは出来ない。<br>
大金を使って見栄を張っても、むなしさが残るだけ。<br>
最高の満足はBreak Throughの後にやって来ると自信を持っていえます。<br>
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次のBreak Throughはフルマラソン完走とある学会の資格です。<br>
みんなの協力を必要としています。<br>
だからみんなもBreak Throughする時は、仲間である私に一声かけてください。<br>
<b>一緒に壁をぶっ壊しましょう。</b><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/1/ic_punch.gif" /><br>
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<name>nobuosaito1965</name> 
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