おだいら矯正歯科に、こてんぱんにやられた次の日
2月18日は、前日の大雪も止み快晴であった。
午前6時に起床するが、しまった吐き気がする、二日酔いだ!
恐るべし、おだいら矯正歯科!二日酔い攻撃を仕掛けていたとは!
それにもめげず、スノボー初チャレンジを実行した。
ゲレンデに到着する頃には、酔いも覚め、元気が出てきました。
私はスキーとスケボーの経験があるので、
スノボーなどは、軽く滑れるようになるだろうと思い甘く考えてました。
ごめんなさい!舐めてました。
まず、ボードに靴を固定する際に、前屈をしなければならない。
私のお腹の贅肉が邪魔をし、息が出来ない!
何とかボードを固定し、滑り始めた。しかし!
転ぶと、起きあがれないのだ!
贅肉が邪魔をして前に屈めないため、立つのに凄く体力を消耗する。
しかも、足が攣りそうになるし、お尻は雪で濡れてくるし
わずか数10メートル滑った(ずり落ちた)だけで、断念。
スキーにチェンジし、その日は一日楽しくスキーをエンジョイしました。
これからは、毎日柔軟体操し、次回のスノボーに備えたいと思います。
帰りの車の中では、医院のディスカッションをしました。
また、スタッフから恋愛に関して、私に意見を求められましたが、
「私のような、屈折した若い日々を送った男に、そんなこと聞いてどうすんの?」
と思いましたが、私なりに一生懸命答えました。
一番感じたことは、彼女たちが思う理想の男性像と、
私が思う理想の男性像が、あまりにも違うということです。
「院長、どういうのが、いい男なんですか?」と聞かれ、こう答えました。
「そりゃ、俺みたいな男だよ、それ以外考えられないね!」
そうしたら
「100%そう答えると思いました!」といわれました。
だったら聞くなーーー!!!
道場破りと、スノボー初チャレンジの旅は
とても勉強になり
最高に楽しく
医院の結束を高める、結果となりました。
みんな!頼むから、また俺をスノボーに連れてってくれ!


